| SP最終回 |
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尾形アッァ!
堤真一、悪役が似合わなくも無いです。
話は、結局、10話からの続きでした。弾切れという拍子抜け。 そして、山西はゴソゴソと警護官のポッケから、銃を拝借。というか、予備の弾持っていないという意外性。 それにしても、山西を止めようとがパイプイスに突っ込みましたが、車は飛び越えられたのに、パイプイスは飛び越えられないなんて。岡田、なぜだ。 で、狭い埼玉大学構内(笑)麻田総理と逃避行。しかし、撃たれているので血はつく。なんか、総理首掴まれてました、警護官に……。 で、最後は劇場の舞台で終幕となりました。この辺は、全くじおすの予想通りの展開でした。
問題は、後。堤さん役の尾形が一言。
「大義の為だ」
こ、これは……しかし、プレゼント告知であの女の人が出るのも予想外でした。 デカイ。
そういえば、スナイパーは警護課に配属されたのに、ナイフ使いのハゲは?
それでは、天気予報です。
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2008年1月27日(日)09:10 | コメント(0) | テレビ | 管理
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